MENU

医師紹介

医師紹介|登戸駅徒歩1分の眼科
【川崎・多摩アイクリニック】土曜診療、日帰り手術対応

医師紹介

DOCTOR 川崎・多摩アイクリニックロゴマーク

院長 上杉 康雄(YASUO UESUGI)

院長 上杉 康雄

川崎・多摩アイクリニック院長 上杉 康雄

このたび川崎多摩地区、登戸駅直結地に眼科専門医院を開院することになりました。

当院では大学病院で経験豊富な実績を積んだ複数の医師が診察、手術を担当し、利便性のよい場所で、気軽に専門性の高い診療が受けられます。
小児から高齢者の方まで、あらゆる疾患への対応はもちろんですが、従来の眼科医院ではあり得なかった網膜剥離、緑内障などの重篤な疾患への日帰り手術が可能となっております。
今後の長寿高齢化社会、生活習慣病が増加する社会においては網膜剥離、糖尿病網膜症、黄斑変性、緑内障など失明疾患が患者様の豊かな人生を脅かす恐れがあります。
最先端の設備による早期診断、薬物治療により、なるべく手術をせず、負担の少ない目の健康維持を目指していきます。

また手術の場合にも、網膜、白内障、緑内障などそれぞれの分野の専門医が担当することで、安心できる、短時間の低侵襲手術を行います。
さらにご安心いただくために術中含め、治療経過を患者様と一緒に確認いただける体制を整えております。

当院は一人でも多くの患者様のそばに寄り添って、目の健康を維持し、豊かな人生を送っていただけるよう貢献して参ります。

経歴

2015年 聖マリアンナ医科大学医学部卒業
国家公務員共済組合連合会立川病院勤務
2017年 聖マリアンナ医科大学 眼科学 入局
2020年 一般社団法人一二三会 理事就任
2021年 川崎・多摩アイクリニック 院長

資格・所属学会

  • 日本眼科学会
  • 日本糖尿病眼学会
  • 日本眼科医会

高木 均(HITOSHI TAKAGI)専門外来・手術担当

高木 均

網膜硝子体外来・手術担当
(非常勤)
高木 均

網膜剥離、糖尿病網膜症、加齢黄斑変性症、黄斑円孔、黄斑前膜など網膜硝子体疾患を専門に30年以上の経験、国内のオピニオンリーダーの一人。特に糖尿病網膜症の診療・研究に関しては聖地といわれるハーバード大ジョスリン糖尿病センター留学などを経て、内科系学会においても要職を担っている。最先端の薬物治療から手術まで最善の治療を提供する。

経歴

1987年 京都大学医学部卒業
1991年 京都大学大学院医学研究科博士課程
1993年 ハーバード大学ジョスリン糖尿病センター研究員
1996年 京都大学大学院医学研究科視覚病態学助手
1999年 京都大学大学院医学研究科視覚病態学講師
2007年 兵庫県立尼崎病院眼科部長・京都大学臨床準教授
2013年 聖マリアンナ医科大学眼科学 主任教授

役職

  • 日本眼科学会評議員
  • 日本糖尿病眼学会理事
  • 日本網膜硝子体学会理事
  • 日本糖尿病合併症学会評議員
  • 日本糖尿病学会学術評議員

受賞

  • 日本眼科学会評議員会指名講演
  • 日本眼科学会学術奨励賞
  • ロート賞
  • 日本糖尿病合併症学会 Young Investigator Award
  • 平成18年度日本医師会医学研究助成

徳田 直人(NAOTO TOKUDA)専門外来・手術担当

徳田 直人

緑内障・手術担当
(非常勤)
徳田 直人

経歴

1999年 聖マリアンナ医科大学 医学部卒業
2005年 聖マリアンナ医科大学 眼科 助教
2013年 聖マリアンナ医科大学 眼科 講師
2020年 聖マリアンナ医科大学 眼科 准教授

所属学会

  • 日本眼科学会
  • 日本緑内障学会
  • 日本眼科手術学会
  • 日本糖尿病眼学会
pagetop